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夏に向けて!ピカピカ肌を手に入れるための、意外なポイント

知らないうちに、ムダ毛処理で肌を傷めていたりしませんか?
肌に負担をかけないための、意外な方法、お教えします。

■気になるみんなのムダ毛事情


こんにちは、コッペパンです。
これから夏に向けて、肌の露出が増える時期ですね。

そんな中で、女性が気になるものと言えば、「ムダ毛」。

私は20歳になるまで、地元の地方都市に住んでいましたが、当時は脱毛サロンなど、そこまで一般的ではありませんでした。

むしろ、別世界のセレブが通うような、「エステ」に近いイメージを持っていました。

ですので、上京して、周りのキラキラ女子たちが当たり前のようにどこの脱毛サロンに通っているか、といった話をしていて、
「そ、そんなに一般的なものだったの…!」と、心の中でショックを受けました。

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最近では、20代~50代の女性のうち約5人に1人が脱毛サロンを利用しているというデータがあるようで、特に都市部の若い女性にとっては、かなり一般的なものになっています。

また、自宅で利用できる脱毛器なども、以前よりだいぶ普及したと思います。

■ワンランク上のピカピカ肌を、手に入れるヒケツ


このように、ムダ毛の処理方法は、脱毛サロンや自己処理などそれぞれですが、いずれにせよ気を付けておきたいのが、実は“生理周期″なのです。

日ごろからルナルナを利用されている方はご存知かもしれないですが、生理周期は、肌のコンディションに大きく影響していています。

ムダ毛処理は、特にカミソリなどの自己処理の場合、肌を傷めることも多いです。
生理前の肌が荒れやすい時期は、肌に負担をかけないよう気を付けましょう。

また、生理中の期間についても、通常より肌が敏感になっているため、処理の痛みが増したり、腫れや黒ずみなど肌トラブルの原因となってしまったりします。

ムダ毛はなくなったものの、肌がボロボロ… なんてことにならないよう、自分の周期に合わせた、肌への優しいケアを心がけましょう。

ちなみに、私は何年も前に、気になっていた異性と食事をすることになって、めずらしく気合いを入れて、ノースリーブのワンピースを着て浮かれて出かけたら、

「食事の場で、肩とか肌を出してるのって、なんかフケツっていうか… 気になるんだよね。…ほら、タンクトップでマッチョな男性とかも、俺けっこうダメで…。」

と言われてしまい、本気でへこんで、しばらく肌の露出を封印していた過去があります。

気兼ねなくファッションを楽しむためや、あるいは身だしなみとしても、いつでも、肌はピカピカにしておきたいものですね。

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