sabon_01_02_06

女子の大敵、紫外線。 日やけを制して、キレイな肌へ。

夏の肌見せファッションが楽しくなるこのシーズン、真夏まで大丈夫!と油断していると、ほんの少し外にいただけで、思いがけず日やけしてしまっていた…なんてこと、経験あるのでは?UVケアはマスト!とわかっていても、日やけ止めのぬり忘れや、日傘や帽子を忘れてうっかり日やけをしてしまうなんて、よくあること。でも、「やけてしまったからしょうがない」なんて放置しないで。このシーズンだからこそ覚えておきたい、紫外線を浴びたあとのケアについてご紹介します。

シミだけじゃない。老化を招く紫外線。
その陽射しから、肌を守って!

紫外線には、紫外線A波(UVA)と紫外線B波(UVB)があります。UVAは肌の奥深くまで入り込み、肌のハリや弾力を失わせる原因になるもの。ジワジワと肌に影響を与え、肌を老化させます。UVBはいわゆる肌の炎症を起こさせるもの。肌が赤くなって数日後には黒くなり、シミやそばかすの原因となります。いずれも肌にダメージを与えてしまうのが紫外線。紫外線から肌を守るには日やけ止めが必須です。毎日の通勤、通学だけでなく、洗濯物を干したり、ちょっとそこまで行くだけ、のようなときでもしっかり塗って肌を守ることが大切です。

sabon_03_06

うっかり紫外線を浴びちゃった!そんなときは?

肌がヒリヒリするくらい、思いきりやけてしまった!そんな肌は炎症を起こしてヤケド状態。
そんな肌はとにかく冷やすことが大事です。保冷剤や氷をビニール袋に入れ、乾いたハンカチやタオルに巻いて日やけした部分に当てて冷やし、炎症を鎮めることが第一。ヒリヒリが落ち着いたら、次のケアを。

① たっぷり保湿
日やけした肌はカラカラに肌が乾いている状態。いつもより多めにしっかり時間をかけて保湿を。
顔の場合、肌がヒリヒリしなければシートマスクで集中保湿。仕上げに保湿クリームをつけてうるおいを閉じ込めて。ボディも同じく、ボディクリームを塗って。

sabon_02_06

② 美白化粧品でケア
紫外線を浴びてしまったらすぐに美白ケアを。メラニンの生成を抑えることに効果が期待できます。美白ケアは緊急時だけでなく、毎日行うことで美白成分を肌に留めておくことができるので、よりおすすめです。

③ 十分な睡眠とバランスのとれた栄養補給
ダメージを受けた肌が修復しようとする力が高まるのは睡眠中。疲労回復にはしっかり眠ることが効果的なように、肌にとっても同じことが言えます。
また、皮膚に栄養を届けるためには栄養バランスのとれた食事を。肌に良いのは、タンパク質(大豆、肉、魚、卵など)、亜鉛(貝、海苔、納豆など)、ビタミンC(レモン、キウイなど)。意識してたくさん摂りましょう。

sabon_04_06


これからの季節を楽しむために。
SABONの“ひんやり”ボディローションでデイリーケア。

ほてりやすいこの時期には、肌をクールダウンできるボディローションを取り入れてみては?
おすすめしたいのは、ジェルベースのボディローション。ヤシ油とアボガド油がたっぷりの、こっくりとしたみずみずしいジェルが肌にうるおいを与えます。冷蔵庫で冷やして使えばスッキリ爽快感も!sabon_product01_06

シャーベットボディジェル|200ml 各3,704円(税抜)

>>すーっと肌なじみも気持ちがいいジェルタイプのボディローション。香りは、全部で6種類。夏の”ひんやり”ボディケアはこちら! 

SABONの2017春夏限定コレクション”Citrus Blossom”でも、シャーベットボディジェルが登場!熟したフルーツと咲き誇る花々が織りなす自然の美しさを心から祝うシトラスフローラルの香りをお楽しみください。

>>6月15日発売スタート!春夏限定コレクション”Citrus Blossom”詳細はこちら 

 

 

SABONとは

SABONはテクスチャーと香りに愛を込め、自分の身体に問いかけながらボディケアをする喜び、そして多くの人々に日々の喧騒から離れたやすらぎと魔法の時を提供したいという想いの下に誕生しました。 SABONの物語は、1997年、イスラエルのテルアビブで始まります。70年以上伝わる伝統製法によってハンドメイドソープを作り、出来立てを量り売りしたのが最初で、以後、イスラエルの恵みである「死海のミネラル」や高品質な原料のみを使い、心をときめかせるようなデザインとともに、お客様の心と身体を満たし、五感で楽しめる商品創りを続けてきました。

キーワード / keyword

この記事のキュレーター

icon_PR
sabon_01_02_06

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

ルナルナの最新情報をお届けします